D500

DSCN2936
デンスバー、以前はノコ断面だったが今はフライス引き面。カッターマークが大きい。一体いくらのサイズを使っているのだろうかと調べてみた

DSCN2939

弦の長さ 116
弧の高さ(矢高) 6.9 から半径求める・・・・・

???

なんか公式あったっけ???

思い浮かばず _| ̄|○

しばし考える・・・???

解らず _| ̄|○

面倒臭くなりCADした。 あっという間に答え出る _| ̄|○

fm250

半径247かぁ・・・ということは、500のカッターかぁ! デカっ! (@_@)

どんなバイス使ったのだろう??

答え分からず _| ̄|○

面倒なので考えるのやめた!

考えるのやめたらボケるな・・・・・たぶん _| ̄|○

kuboya

日本のものづくりを支える一員

D500」への2件のフィードバック

  1. いつもやってる計算ですが、名前が出てこず(^-~)

    ピタゴラスの定理 ですかね。

    しかし最近の、計算順序を自動的に認識して計算する電卓は
    いつまでたっても慣れません。

    やはりすでに頭がカタイのでしょうね。

    面粗度表記もなかなか慣れません。

  2. R=(CxC+4HxH)/8H
    で求められるみたいですね
    Cは弦長 Hは矢高
    (116x116+4x6.9x6.9)/(8x6.9)=13646.44/55.2=247.2181159

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