アンマッチ2

Dscn1852

新たなるアンマッチ 名前、苗字は合っているが名が若干違う。読み方の違いとも微妙に、ちと違う・・・_| ̄|○

昭和46年・・・私が中学1年生  _| ̄|○

 

事業主としてちゃんと答えられないのが残念でならない。阪神大震災さえなければ1分も必要とせず、棚から資料が出て来たに違いない。残念ながら今回も不明としか答えられない。

 

何年か前に、遠く鹿児島の元従業員の方からお電話を頂き、ちゃんと年金も受け取っているという報告のお礼の電話を頂いたときは嬉しかった。その人の名前は子供ときから聞き覚えがあったし、当時の御顔も出てくる。今はおそらく70前後だろう。

零細企業ながら年金も掛け、基金の方にも加入して社会的責任を果たしていたのだと亡き父を誇りに思う

 

法人にしてから既に50年を超えている。

継続は力なり

kuboya

日本のものづくりを支える一員

アンマッチ2」への1件のフィードバック

  1. 連絡の取れる元従業員にAさんの事聞いてみた。
    働いていた時期がラップしていないのか、憶えていないと言う。_| ̄|○

    やっぱり分からないかと諦めていたが、車庫に何箱か書類があるのを思い出し、はしからチェックしてみたところ、市民税、県民税の特別徴収決定書が出てきた。
    昭和46年ごろを見てみる。おぉ、あった!名前が判明\(^o^)/

    つづいて年金の加入届け出も昭和36年以降のが見つかった\(^o^)/

    46年当時はまだ手書きの時代だ。2,3年後あたりから電算化処理されたリスになっていた。数字とカタカナ

    考えてみたら漢字になったのはもっと随分あと。電算化という言葉が似合う時代

    名が間違って登録された理由もなんとなくわかった。Bさんの名とAさんの名が混ざっている。

    電算化される時にオペレーターが(当時ならキーパンチャーと言うべきか)間違って入力したのだと想像する。

    ふぅーーーーぅっ!

    今日はいい仕事しました。

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