セアカゴケグモ

#68のドラム缶からペール缶に小分けにしていたら3本入ったところでカラになった。

ドラム缶に残っているオイルが勿体ないのでパンに受けてドラム缶をひっくり返した。
コップ1杯くらいだろうか・・・意外と綺麗にポンプで吸い上げていた_| ̄|○

うちは切削油は不水溶性を使っているので、油はそのまま切削液の中へ

ドラム缶を上下ひっくり返したので底が上に来ている。

よく見ると・・よく見ないでも クモがいた!

よくよく見るとボディは黒、赤い筋が入っている。これって?セアカゴケグモ???

ウェブで調べた。

あたり!   _| ̄|○

これが、かの有名な セアカゴケグモか。 意外と大きい・・_| ̄|○

寒さのせいだろうかほとんど動かない。

繁殖した繭のような抜けがらもいくつもあった。死骸も。
近くにこれとは別に一回り小さい細い黒いクモがいた。同じ様な模様している。 オスらしい。

大きいのはメス。毒があるのはメスだけらしい。

こわいのは人間もクモも同じか・・ _| ̄|○

こんな山の中にいると言う事は、もう日本国中いると言う事だな。 _| ̄|○

kuboya

日本のものづくりを支える一員

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