先日からレーザプリンターの緑のアラームランプがチカチカ

印刷は普通に出来る。赤ランプのアラームは何らかの不具合で印刷できないのですぐ気がつくが…

印刷は出来るので気になるものの放っていたが、ディスプレイを見るとトナーカートリッジ交換間近と言う事がわかった

前回替えたのは4年前という事がこのブログから判明

プリンターを買った時についていたスタートアップのトナー(目安3000枚)を使い果たし、大容量のリサイクルトナーに替えたのが4年前。目安15000枚の筈だがカウンター見ると10000枚くらい使ったところで今回の警告アラーム

スタートアップのトナーも3000枚目安だが実際には1500枚位しか印刷出来なかった。メーカー表示はあくまでも目安なのでこんな物か… (~_~;)

マニュアル見ると、いずれにせよこの警告アラームが出ると200枚くらいで次の、もう本当に止まるよの最後通牒的警告、そして交換せよの赤アラームに変化するらしい

予備は置いてないので早速トナーの手配。15000枚のトナーはメーカー純正だと6万オーバー。 (~_~;)
6000枚が3万オーバー    高過ぎる!  却下  前回もそうだった

前回は15000枚の奴をヤフオクで2000円と言う激安で買った様だ。 これはちょっと安過ぎる
数カ月前から上の方に黒いスジが入るようになった。目視では分からないレベルだがスキャナー通すと明らかに幅広の黒いスジが入る まぁ、激安で保証無しだったのでこんな物だろうと諦めていたが、どうやらトナーの残りが少なくなったのでこの現象が出たのかも知れない。まぁええ

今回はリサイクルトナー専門店で手配。とは言ってもリサイクル品なので当たり外れが有ると思うが1年保証を謳っているのでまあまあか。今回は15000枚のを4000円で手配。送料込み、しかも古いトナーカートリッジも無料で引き取ってくれる。往復運賃込みで4000円ならトナー代3000円切ってるね。不良でも文句言い辛い値段。トナー詰めるだけなのでこんな物かも知れない。メーカーの交換トナー、インクって異常なほど高い。だからアフターマーケットでこういう業者が商売として成立するのだろう。
トナーカートリッジにトナーを充填するだけで良さそうだが、流石に真っ黒なあの粉末を扱うのは敬遠する。マスクをしていても超微粉末のトナーは体に悪そうだ、ケチな私でもこれは手を出さない。
インクジェットの交換インク液は昔カートリッジに穴開けて追加した物だが、最近は互換インクが手頃価格で入手できるのでこれもケチ臭い事はやらなくなった。ほどほどの適格なら手を汚さずに済むので近頃はいつも互換インクを選択。互換インクでも最近のは純正と遜色ないしねぇ、大体電気メーカーがインク作れるわけもないし餅屋は餅屋か…

どうでも良い話

kuboya

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