タップケースを沢山作った。最初に作ったケースは仕切りだけのケースだったが、途中色を変えてからは形状を変更してタップを取り出し易くした。10ミリ以下では指が入らないので取出し難い。端の方に受けを作ってやった。受けが天秤の支点のようになるので、更にタップ端をグイッと押さえてやると反対側が持上がる仕掛けである、タップのケースもその様な構造にしているものがあり、モノマネをしただけである。この受けがあるのと無いでは取出しがまったく違う。最初から分かっていたことだが、モデリングが面倒なので省略していたがやはり有る無しでは雲泥の差が付くので改良したのだった。横着はしてはいけません!(^◇^;)

もう少し予備ケースを作ったらひとまず終わり。

それなりに整理ができた

各寸法在庫は十分だが、M8スパイラルがやや不足らしい事が判明。整理して一目瞭然となって分かる、効果絶大。整理整頓の大切さ改めて認識。
(^◇^;)

あと超硬エンドミルも超硬ドリルもまだまだいっぱい有るんだが… どうする?

まぁ大体全てこんな感じ _| ̄|○ 早い話、物が多すぎ。引出し少な過ぎ。  言い訳多過ぎ (^^;;

 

kuboya

日本のものづくりを支える一員

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  • 栗さん、こんにちは
    最近のは個別出来るようになったやつですが、10本入りのケースで小径のやつはそのような構造になっていたかと・・
    うちはタップは通常はOSGを頼みますが、商社はヤマワを持ってきたがります。

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kuboya

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