↑  アイリスオオヤマのアルミケース

 

 

ハンディタイプの表面粗さ測定機と言いながらACアダプター、駆動部、ケーブル、本体をそれぞれ持ち歩かなければならない。

勿論、保管もバラバラ。

駆動部は本体に格納出来なくもないが、その様な使い方はしないことが多い。通常はハイトゲージに駆動部を付けて使っている。いちいち本体に駆動部を収納するのは面倒だ

前々から1つのケースに入れて保管しようと考えていた。なので、先日買ったアルミアタッシュケースの小さいやつに纏める事に

柔らかいスポンジでは測定子の針を引っ掛けて壊してしまいそうなので、今回はポリエチレンの積層タイプの緩衝材を使って固定する事に。カッターナイフとヒートガンを使いくり抜き、挟み込む様にして固定、両面テープは使い良いので必須

工作、仕事するより楽しい 🎵

満足出来るものが出来た(^^)v

ミツトヨさん、これくらい標準で作ってくれ給え

よしっ! これで何処へでも持って行って測定出来るぞ! って、行かんけど….

kuboya

日本のものづくりを支える一員

Share
Published by
kuboya

Recent Posts

EXPO 2025 OSAKA

完全予約でないと入れないパビリ…

10か月 ago

ソーラーパネル

ソーラーセンサーライトには当然…

10か月 ago

不良返品

Temuで買ったソーラー、ライ…

11か月 ago

USBデジタルテスター

  充電機器がいっぱ…

11か月 ago

スポット溶接機を買う

スポット溶接機と言っても工業用…

11か月 ago